ミモザ頂きました!!

近所の方よりミモザというお花を頂戴いたしました!!

ミモザには各地で色々な花言葉があるそうですが、日本におけるミモザの花言葉は「優雅」「友情」です。

黄色く鮮やかなお花は元気を与えてくれそうです。

今年もゆっくりとミモザを眺めながら気分をリフレッシュさせよと思います!!

感謝。

 

第28回心の健康フェスティバル

足立区役所北館側に縦長の心の健康フェスティバルという横断幕?が吊るしてありました。

病は気からとよく言いますが本当にそうだと思います。

心が元気だと自己免疫も上がりますし、病気にもなりにくいです。

この仕事をしていると何よりも心の部分は一番大切だと痛切に実感致します。

 

 

自然美の力

ここ数日、温かいせいか火葬場の入口にある梅の花が今年も綺麗に咲いております。

火葬場の式場でご葬儀を終えた後のご喪家の方が梅の花を見て

風情があるな~と申しておりました。

ほっとしたようです。

お花には、心を癒す効果もあります。

お花の美しさを自然と共に感じて行きたいと思います。

バラでのバレンタインデー

本日はバレンタインデーですね。

愛を表すお花といえば真っ赤なバラ!!

弊社では赤ではないのですが、ピンクのバラを使った祭壇が皆さんから好評を得ています。

葬儀とはちょっと違って、明るさと優しさを醸し出しピンクの色が心を和ませてくれるようです。

祭壇によって心に感じるものも違ってきます。

皆様の要望をお伺いし、最後まで心の部分を大切にして行きたいと思います。

 

赤いバラといえば、帝國ホテルにある約1000本もの赤いバラをドーム状にアレンジしたロビー装花を思い出します。

どこから見ても丸く綺麗な姿には圧巻されます。

今月29日まで飾ってあるようなので、ぜひご覧になってみては如何でしょうか?

人形供養

本日、弊社ホールで人形供養を執り行わせて頂きました。

お人形の処分に困られてる地元の多くの人からの要望で、少しでも弊社がお役に立てればと思い、人形供養をさせて頂きました。

僧侶が皆様の大切なお人形さん達にお経をあげ、お塩とお酒を使いながら丁寧にご供養して下さいました。

地元の人の声を大切にこれからもお役に立てるような葬儀社でありたいと思います。

 

 

高齢者の見守り・声掛け・ボランティア

昨日行旅死亡人の追悼式を出てこの問題はさらに大きくなると思い、今私たちが何をすることが出来るかを考えた時、以前足立区役所で行われていた高齢者の見守り・声掛けボランティアについて思い出しました。

身近な方々が交流を深め、声かけをするだけでも安心した生活を送れると思います。

孤立にもならず、お互いに助け合って行ける世の中。

そういった世の中を目指して活動してくれている方が地域にはたくさんいらっしゃいます。

元気な方は絆のあんしん協力員になってみては如何でしょうか?

令和5年 足立区行旅死亡人追悼式

本日、生涯学習センター研修室で令和5年度の行旅死亡人追悼式が執り行われました。

毎年2月に足立区が主催で追悼式をして下さいます。

令和5年1月から令和5年12月までの行旅死亡人等167名

うち、ご親族引き取りの38名除く129名(男性105名、女性23名、不詳1名)が今回の追悼式の対象者です。

毎年行旅死亡人は増え続け、今年は平成30年の1.5倍の人数に達しているそうです。

これから先、人と人の繋がりがいかに大切であるかという事をしみじみと感じた追悼式でした。

東葬協 足立支部 新年会

30日西新井大師の門前清水屋さんで東京都葬祭業協同組合 足立支部の新年会が行われました。

我々葬儀社だけでなく、火葬場の方や霊柩自動車会社の方、料理屋さん、お返し物屋さんなどの協賛店の方が集まり有意義な話し合いの場を持つことが出来ました。

情報交換をするだけでなく、多くの方々との交流は仕事もしやすくなります。

久しぶりの新年会は業者の顔ぶれも随分と変わってきました。

大切なことは今後の若い方にも引き継いで行って欲しいと願うばかりです。